人間力強化研修(メンタルスキルアップ研修)

人間力強化研修(メンタルスキルアップ研修)の目的&趣旨

技と肉体を鍛えたスポーツ選手は、勝敗の究極のカギとして一様にメンタル面の強化を口にします。
「心・技・体」という言葉にその事が象徴されています。

意識の持ち方(心構え・物の見方・考え方)は、知識や技能を方向付ける土台であり、根本です。
又、日常の何気ない考え方や行動の習慣が、私たちの性格を形作っています。

「人間力強化研修」の5つのポイント
  1. 長年に亘る惰性や習慣の「殻」を破り、自分自身の変革を目指します。
    意識を変え、習慣を見直し、変化の時代に対応できる柔軟で強い人間力を備えた「人材」を育てます。
  2. 社員の「心の赤字」を解消し、プラス思考人間への転換を図ります。
    自己責任時代に相応しい自立(自律)し、自己確立した「人材」を育てます。
  3. 感性を磨き、他人への思いやりや優しさを養成します。
    <人に尽くして喜ばれる嬉しさの体感>こそCS経営の土台だからです。
  4. 各々の立場・役割の自覚を促し、必要な能力を磨くと共に、自らの人生を省み、 仕事に取り組む姿勢や仕事観、人生観を確立します。
  5. <自分の内なる声>に耳を傾け、自分はどんな人間になりたいのか、どんな生き方をしたいのか を見詰め直し、<志>や<使命感>を確立する場であり、人生を共に語り合う研修でもあります。
研修の内容(一例)
自分をどう変えるか
(自分を変えたい、変わりたい。でもそれを阻むものは何か?)
★あの人はなぜいつも成功するのか?
★あの人の周りにはなぜ何時も人が集まるのか?
成功者に学ぶ・・共通する考え方は? 行動指針は?
「人間力強化研修」のベース
●自らのセルフイメージを高める(自己啓発の3本柱)
1.主体性の確立・・自己実現のための自主独立の気概を持つ
2.積極性の確立・・プラス思考型人間への意識の変革を図る
3.利他性の確立・・感性指数=EQを高めるための自己練磨
●常に持つべき3つの意識(行動指針のベース)
1.目的意識を持つ・・・・主体的且つ創造的に目的・目標を設定できること
2.危機意識を持つ・・・・受身でなく問題発見型の思考・行動ができること
3.当事者意識を持つ・・何事も「自分の物意識」で取り組む事ができること
1.「自らの殻」を破る(自己啓発の基本)
1.人生に偶然はない(すべては必然である)
2.自分の殻を破る(歪んでいるのは顔か鏡か?)
3.セルフイメージを高める(志・使命感を持つ)
4.思いの切り替え&行動指針の変革と習慣化
5.真実の自己とは何か(内なる声を聴き潜在能力を引出す)
2.人は独りでは生きられない(人間関係の基本)
1.対他人関係(人間関係)は対自(対自分)関係である
2.相互理解・相互信頼の条件
3.人間関係の三原則と日本人の感性
4.人間通になる(結局人は何を求めて生きるのか)
5.人徳がモノを言う時代の目指すべき方向とは?

※プログラムはご相談の上で編成致します。

変革の時代を生き抜くための二つの強化研修

ネットワークリューケンの人間力強化研修

人間力強化研修(メンタルスキルアップ研修)なら、ネットワークリューケンにお任せください。 人間力強化研修は、自らのセルフイメージを高め、自らの殻を破り、自己啓発・自己成長を促します。 人間関係の基本を理解することで、変化に動じない強い人間力を体得します。 人間力強化研修は、トップから一般社員まで男女問わず全ての人が対象です。 人材力・人材育成力を強化する研修をお探しなら、ネットワークリューケンにお気軽にご相談くださいませ。

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